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Windows10の各バージョンのサポートは18カ月で終了します。


マイクロソフト社製品のサポート期限
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by jpita




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Officeのプロダクトキーを確認する方法

Offcieを再インストールするときのプロダクトキーの調べ方
Officeのマイアカウントページを開きます。
Officeを認証したMicrosoftアカウントでサインインします。
画面上部のメニューから[サービスとサブスプリクション]をクリックします。
対象となるOffice製品欄の「プロダクト キーの表示」をクリックします。
再インストール用のプロダクトキーが表示されます。by jpita

Wi-Fiの名称が変わります

無線LAN標準化団体 Wi-Fi Allianceは、2019年より正式にスタートする無線LAN規格「IEEE 802.11ax」に対応する製品の認証プログラムの名称を「Wi-Fi CERTIFIED 6」とすることを発表しました。この変更に伴い、今後は、スマートフォンなどでWi-Fiに接続している状態を示すアイコンも一新され、外出先のWi-Fiスポットの表示も変わります。by jpita

■802.11n →Wi-Fi4 ■802.11ac→Wi-Fi5 ■802.11ax→Wi-Fi6
IEEE802.11axは、2.4GHz帯と5GHz帯の両方をサポートし、IEEE802.11a/b/g/n/acとの下位互換性を保ちながら、理論上、802.11acの約1.5倍(約9.6Gbps)の最大伝送速度で通信できる無線LAN規格です。

Office2019 2018年9月25日公開

マイクロソフトは、Microsoft Officeの最新版「Office 2019」を、商用ボリュームライセンス版を利用しているユーザーに対し、2018年9月25日(日本時間)に公開しました。
一般ユーザーも数週間以内に利用できます。

Office2019は、Microsoft Officeの次期永続ライセンス版(買い切り)です。
Office2019を利用できるのは、Windows10のユーザーだけ。Windows8.1やWindows7では利用できません。

Office2019のサポート期間は7年間に短縮
Office2019のサポート期間は従来より3年短い7年間です。
従来までOfficeのサポートは、メインストリームサポートが5年間、延長サポートが5年間の合計10年間でした。しかし、Office2019の場合、メインストリームサポートが5年間、延長サポートが2年間の合計7年間に短縮されます。
製品
発売日
メインストリーム
延長サポート
Office 2007 2017年10月10日
Office 2010 2020年10月13日
Office 2013 2023年04月11日
Office 2016 2025年10月14日
Office 2019 2025年10月14日

インストールは「Click-to-Run」方式に一本化
Click-to-Runは、Office 2013から導入されたインストール方式です。インストールやバージョンアップを簡素化し、常に最新のアプリを利用できる状態にするものです。by jpita






Google Chrome (Ver69) 公開

Googleは、Webブラウザー Google Chromeの最新版、バージョン69を公開しました。
デザインは、全体的に丸みを帯び、タブもFaviconが見やすいように少し大きくなりました。
アドレスバーのURL表示もシンプルになり、新しいタブには、自分の好きな背景を設定できるようになりました。

Google Chromeを手動でアップデートする方法
1.画面右上の[Google Chromeの設定]をクリックします。
2.[ヘルプ]→[Google Chromeについて]の順にクリックします。
3.[Chromeについて]画面が表示され、Chromeのバージョンが表示されます。
※アップデート可能な最新バージョンがある場合は、自動的に更新がはじまります。
更新が完了するまでしばらく待ちます。
アップデートが完了すると、[再起動]ボタンが表示されます。
[再起動]ボタンをクリックすると、Google Chromeが再起動し、最新版が適用されます。by jpita
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