Power PointとExcelに翻訳機能が追加

Office更新プログラムを適用する方法
PowerPointまたはExcelを起動します。
画面左上の[ファイル]をクリックし、バックステージビューを表示します。
画面左側に表示されたメニューから[アカウント]を選択します。
[更新オプション]→[今すぐ更新]をクリックします。
Officeの更新プログラムが適用されます。
Office更新プログラムを適用後、PowerPointまたはExcelを起動し直します。
更新プログラム1


初回だけ、「インテリジェントサービスを使用しますか?」という確認画面が表示されます。
[オンにする]をクリックして新機能を利用できる状態にします。

翻訳機能の使い方
任意の文字を入力します。
画面上部のメニューから[校閲]をクリックします。
[言語]グループの[翻訳]をクリックします。
翻訳元の言語が自動的に検出されます。
翻訳先の言語を選択します。
[挿入]をクリックします。
指定した言語が挿入されます。
更新プログラム2

Windows10 Ver1607 4月10日でサポート終了

Windows10のバージョン1607以前のバージョンを利用している方は、サポートの終了後、セキュリティ更新プログラムの提供を受けられなくなるため、できるだけ早くUP DATEをお願いします。

Windows10の各バージョンのサポート終了日
バージョン            公開日         サポート終了日
・1511November Update    2015年11月10日   2017年10月10日
・1607Anniversary Update   2016年08月02日   2018年04月10日
・1703Creators Update     2017年04月05日   2018年10月09日
・1709Fall Creators Update   2017年10月17日   2019年04月09日

マイクロソフトは「Office2019」を2018年後半に公開

マイクロソフトが一般家庭向けに提供している「Microsoft Office」には3つの種類があります。
1.プリインストール版(Office Premium)=PCの購入時に最初からインストールされている
2.サブスクリプション版(Office 365 Solo)=ソフトを購入するのではなく、月額利用料を支払って利用する
3.永続ライセンス版(旧来のパッケージ版)

サブスクリプション版
サブスクリプション版は、ソフトを購入するのではなく、月額利用料を支払って利用する方法です。一般家庭向けには「Office 365 Solo」11,800円(年間利用料)が提供されています。
・常に最新のOfficeが利用できる
・2台のパソコンにインストールできる
・Word,Excel,Outlook,PowerPoint,Onenote,Publisher,Access 全て利用できる
・Office365サービスが利用できる

プリインストール版
プリインストール版は、パソコンを購入したときに、あらかじめインストールされています。サブスクリプション版のように、毎年お金を支払う必要がなく、購入したパソコンが壊れるまで使い続けることができます。
・常に最新のOfficeが利用できる
・インストール済みのパソコンが壊れるまで利用できる

一般家庭向けには3つのタイプが提供されています。
Personal
Word,Excel,Outlook
19,000円

Home&Business
Word,Excel,Outlook,PowerPoint,Onenote
24,000円

Professional
Word,Excel,Outlook,PowerPoint,Onenote,
Publisher,Access
48,000円

永続ライセンス版
永続ライセンス版は、旧来のパッケージ版のことで、購入すると永続的に使い続けることができます。
・2台のパソコンにインストールできる
・インストールしたパソコンが壊れても、他のパソコンにインストールして利用できる

一般家庭向けには3つのタイプが提供されています。
Personal
Word,Excel,Outlook
32,184円
Home&Business
Word,Excel,Outlook,PowerPoint,Onenote
37,584円
Professional
Word,Excel,Outlook,PowerPoint,Onenote,
Publisher,Access
64,584円
bby jpita

iPhoneのバッテリー交換2018年12月末までに3,200円にて交換できる!

Appleは、バッテリーの劣化による突然のシャットダウンを防ぐため、iPhoneの性能を意図的に下げていた問題を謝罪し、iPhone6以降の端末を購入したユーザーに対し、バッテリー交換することを発表しました。この対応は全世界で2018年12月末日まで実施されます。

バッテリーの交換対象となるiPhone一覧
iPhone SE
iPhone 6
iPhone 6 Plus
iPhone 6s
iPhone 6s Plus
iPhone 7
iPhone 7 Plus
iPhone 8
iPhone 8 Plus
iPhone X
by JPITA

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